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ほしのあきの「ハシッテホシーノ」が見事採用
グラビアアイドルの、ほしのあきさんの考えた「ハシッテホシーノ」という馬の名前が採用されたことが分りました。
現在、ほしのあきさんは、フジテレビ系の競馬情報番組・「みんなのケイバ」(日曜午後3時)の司会を務めています。
まったくの競馬素人ながら、司会に決まってからすぐに番組中で予想した馬が「あたった」ことでも話題になっていましたが、今度の話題は、競走馬の名付け親になれたことです。
NST新潟総合テレビが行った馬名募集に応募したところ、見事に採用されました。その名もほしのさんの名前にちなんで「ハシッテホシーノ」(牝2歳)。
兄姉に6勝を挙げたオープン馬がいるという良血なだけに、来年の春は牝馬クラシック戦線をにぎわす話題の名馬になる…かも!?
ほしのあきさんが名付け親になったきっかけは、「みんなのケイバ」での一言でした。1月27日放送で面白い馬名特集を行った時に、「私もハシッテホシーノ、カッテホシーノという名前を付けたい」と話をしたところ、それを見たJRA職員が、NSTの情報番組「スマイルスタジアム」で、馬名を募集していることを、ほしのさんに伝えたそうです。
さっそく、ほしのあきさんは、先の2つを含めて4つの名前を応募したそうです。
それが馬主の目にとまって、採用が決まったのだとか。「可愛らしいくて、良い名前」というのが理由だそうで、馬主は、決めた後に、この応募者の名前がほしのあきさんだと知って驚いたのだとか。ほしのあきさんだから選ばれたわけじゃなかったのですね。
ほしのあきさんが応募したときは、第1候補にしたのが「カッテホシーノ」。でも、この名前は、カタセテホシノ(牝2歳)という名前が存在しているために、かなり似ているということで却下されました。そして、第2候補の「ハシッテホシーノ」に決まったのだとか。
ちなみに、第3、第4候補としてほしのさんが送った名前は…「ルンルンアキチャン」「イケイケアキチャン」だったとか…。う〜ん、こちらは…競走馬の名前にしては、ちょっと…ですね。
「ハシッテホシーノ」は、父馬がアグネスタキオン、母馬はアドマイスの2歳牝馬。半兄に6勝を挙げ現オープンのブラックカフェ(8歳)、全姉にGIIIフラワーC3着のハイエストホワイト(3歳)などがいるかなりの良血馬です。
「ハシッテホシーノ」の、現在の体重は450〜460キロで、北海道千歳市の社台ファームで調教中なのだそうです。このまま順調にいくと6月には、美浦・手塚厩舎に入って、夏の新潟か秋の中山でデビューできそうなのだとか。
手塚調教師は「牧場では、お姉さん(ハイエストホワイト)以上という話もある。今は話題先行かもしれませんが、実力もあると思うので楽しみ」と、かなりの期待を寄せているのだとか。
夢はもちろん、来春の牝馬クラシック参戦!
やっぱり、ほしのあきさんも、ハシッテホシーノのレースの時には「走ってほし〜の♪」と、激励に訪れそうですね。
〔PR〕お肌の相談室
ほしのあき - livedoor Blog 共通テーマほしのあきハシッテホシーノ
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080419/tnr0804190919002-n1.htm
現在、ほしのあきさんは、フジテレビ系の競馬情報番組・「みんなのケイバ」(日曜午後3時)の司会を務めています。
まったくの競馬素人ながら、司会に決まってからすぐに番組中で予想した馬が「あたった」ことでも話題になっていましたが、今度の話題は、競走馬の名付け親になれたことです。
NST新潟総合テレビが行った馬名募集に応募したところ、見事に採用されました。その名もほしのさんの名前にちなんで「ハシッテホシーノ」(牝2歳)。
兄姉に6勝を挙げたオープン馬がいるという良血なだけに、来年の春は牝馬クラシック戦線をにぎわす話題の名馬になる…かも!?
ほしのあきさんが名付け親になったきっかけは、「みんなのケイバ」での一言でした。1月27日放送で面白い馬名特集を行った時に、「私もハシッテホシーノ、カッテホシーノという名前を付けたい」と話をしたところ、それを見たJRA職員が、NSTの情報番組「スマイルスタジアム」で、馬名を募集していることを、ほしのさんに伝えたそうです。
さっそく、ほしのあきさんは、先の2つを含めて4つの名前を応募したそうです。
それが馬主の目にとまって、採用が決まったのだとか。「可愛らしいくて、良い名前」というのが理由だそうで、馬主は、決めた後に、この応募者の名前がほしのあきさんだと知って驚いたのだとか。ほしのあきさんだから選ばれたわけじゃなかったのですね。
ほしのあきさんが応募したときは、第1候補にしたのが「カッテホシーノ」。でも、この名前は、カタセテホシノ(牝2歳)という名前が存在しているために、かなり似ているということで却下されました。そして、第2候補の「ハシッテホシーノ」に決まったのだとか。
ちなみに、第3、第4候補としてほしのさんが送った名前は…「ルンルンアキチャン」「イケイケアキチャン」だったとか…。う〜ん、こちらは…競走馬の名前にしては、ちょっと…ですね。
「ハシッテホシーノ」は、父馬がアグネスタキオン、母馬はアドマイスの2歳牝馬。半兄に6勝を挙げ現オープンのブラックカフェ(8歳)、全姉にGIIIフラワーC3着のハイエストホワイト(3歳)などがいるかなりの良血馬です。
「ハシッテホシーノ」の、現在の体重は450〜460キロで、北海道千歳市の社台ファームで調教中なのだそうです。このまま順調にいくと6月には、美浦・手塚厩舎に入って、夏の新潟か秋の中山でデビューできそうなのだとか。
手塚調教師は「牧場では、お姉さん(ハイエストホワイト)以上という話もある。今は話題先行かもしれませんが、実力もあると思うので楽しみ」と、かなりの期待を寄せているのだとか。
夢はもちろん、来春の牝馬クラシック参戦!
やっぱり、ほしのあきさんも、ハシッテホシーノのレースの時には「走ってほし〜の♪」と、激励に訪れそうですね。
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http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080419/tnr0804190919002-n1.htm
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