東原亜希 自分のデスノート・都市伝説にコメント

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東原亜希さんが、自分にささやかれている、あの都市伝説化しているデスノート説に対して、「頑張ってる選手に失礼です」と、コメント。

都市伝説化している、デスノート説って!?

実は、東原亜希さんは、ご主人の元柔道選手・井上康生さんと交際を始めた途端、調子が悪くなり、アテネ五輪でメダル獲得に失敗。

結婚したら、北京五輪への出場権を逃して引退へと…。

そんな経緯から、東原さんには何か「デスノート」のような「呪い」がかけられているかのような、また「さげまん」というような、都市伝説のようなものが出来てしまったようです。

そして、今回の北京オリンピック。

主将を務めた男子100キロ級の鈴木桂治選手が、まさかの初戦敗退!

しかも、敗者復活戦でも簡単に負けてしまい、鈴木選手にも引退説が流れました。

その他にも惨敗は続いてしまい、男子柔道が獲得したメダルは「金」が2つだけとなり、史上最低の数となりました。

女子も芳しくなく、シドニーとアテネ五輪で「金」を獲得した女子48キロ級の谷亮子選手は「銅」、2大会連覇を狙っていた女子78キロ超級の塚田真希選手は決勝戦終了間近で破れ、惜しくも「銀」という結果に…。

さらには、星野ジャパンが初戦を落としたのも、女子マラソンの野口みずき選手が欠場したのも、すべては東原亜希さんの『呪い』によるものだ…とか、実は「さげまん」なのではないか、という「都市伝説」みたいな失礼な話題でネットは盛り上がっているという話です。

現在、井上康生さんと北京入りしている東原亜希さんは、その話を日本にいる友人から聞いて、冒頭のコメントをブログで書いたというようです。

とは言っても、この迷惑な話に関して、本人は余り気にしていないのだとか。

それはそうと、手足口病はどうなったんでしょうね。





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引用・参考


2008年08月18日│clip!