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嵐・大野智問題 ジャニーズと講談社の戦いに発展!?
嵐の大野智さん…少し前まで、生田斗真さんとのドラマ「魔王」の話題でもちきりでした。
しかし、ここ数日は28日発売の『週刊現代』の『嵐 大野智 大麻で3P』で、すっかり、ネット上では様子が変わってしまいました。
今回の週刊現代に掲載された大麻事件って、掲載内容を見ると…3年前のことのようですね。それにしても、こういう大麻関係の時効って何年なんでしょう。
もちろん、まだこの話が、真実かどうかは全く分っていませんが…。
あのエキサイティング新聞・東スポによると、ジャニーズ事務所が何度も大野智さんに質問し、やっと女性関係の方は認めたとのこと。しかし大麻に関しては、絶対にやっていない!と言ったとか…。
3年前から噂があったというのなら、あの同じジャニーズ事務所の光GENJIの赤坂晃被告が捕まった時を思い出します。
あの時に流れた黒い噂…。
「赤坂晃はスケープゴートとして差し出された。実はもっと大物がいる」という噂です。もしかすると、この大野智さんの件は、前から知る人ぞ知る!という内容で、それで、こんな噂も流れていたんでしょうか。
やはり、まだ、はっきりしたことが分らないのでなんともいえないですね。
今年の大野智さんは、原宿で個展を開いたり、ドラマ・魔王に出たり。また来月は、日本テレビで自身がリーダーを勤める嵐が『24時間テレビ』のメインパーソナリティです。
フジテレビのおちゃらけ『27時間テレビ』とは違い、『24時間テレビ』は、社会問題に取り組むまじめな番組ですからね…どうなるんでしょう。
各テレビ局は、ジャニーズ事務所から、今回の件は否定されたため、そのままスルーして、何事もなかったかのように、今後もドラマ等はやるようです。
ただ、やはり黙っていられないのは、お金を出す側の、イメージをより大事にしているスポンサーです。
ハウス食品は、ジャニーズ事務所や大野さん本人に「タレントとしての自覚と社会的責任を持ち、自重した行動を」と申し入れたことを発表しました。
今後のコマーシャルの継続云々は、これからの事態の変化次第と言葉を濁しています。
そして、「シンプル、プルブル♪」と大野智さんが歌いながら「auの庭」でピンで出ていた、あの「au」のCMは、カットされるか大幅に減るかもしれないです。
さてさて、そして、タイトルにも出た、ジャニーズと講談社の戦いとは!?
これまた、東スポからの情報によると…
ジャニーズ側は強烈な反撃に打って出て、週刊現代だけでなく、発行元の講談社とは今後一切仕事をしないと通達したそうです。
そして、そのためにファッション誌の連載や、水面下で動いていたプランのほとんどが消滅したのだとか。
もちろん、ジャニーズを敵に回すことはあきらかなのに、今回の記事のGOサインを出したのですから、それなりの覚悟はあったと思いますが…。
*******************************
10月スタートの二宮和也、錦戸亮のW主演ドラマ「流星の絆」(TBS)に至っては、東野圭吾氏の原作は週刊現代で連載されていたが、今回のバトルにより「ドラマは放送されるが、講談社には一切取材させないという。当然、書籍の帯にも二宮や錦戸は使用させない」(出版関係者)という。
発行元メディアがドラマの取材『出入り禁止』とは前代未聞の事態。
*******************************
なんだか、事態は違う方向で動き始めたようです……。
〔PR〕ブルーレイを手にいれる!
嵐大野智週刊現代大麻吸引時効
引用・参考1引用・参考2
しかし、ここ数日は28日発売の『週刊現代』の『嵐 大野智 大麻で3P』で、すっかり、ネット上では様子が変わってしまいました。
今回の週刊現代に掲載された大麻事件って、掲載内容を見ると…3年前のことのようですね。それにしても、こういう大麻関係の時効って何年なんでしょう。
もちろん、まだこの話が、真実かどうかは全く分っていませんが…。
あのエキサイティング新聞・東スポによると、ジャニーズ事務所が何度も大野智さんに質問し、やっと女性関係の方は認めたとのこと。しかし大麻に関しては、絶対にやっていない!と言ったとか…。
3年前から噂があったというのなら、あの同じジャニーズ事務所の光GENJIの赤坂晃被告が捕まった時を思い出します。
あの時に流れた黒い噂…。
「赤坂晃はスケープゴートとして差し出された。実はもっと大物がいる」という噂です。もしかすると、この大野智さんの件は、前から知る人ぞ知る!という内容で、それで、こんな噂も流れていたんでしょうか。
やはり、まだ、はっきりしたことが分らないのでなんともいえないですね。
今年の大野智さんは、原宿で個展を開いたり、ドラマ・魔王に出たり。また来月は、日本テレビで自身がリーダーを勤める嵐が『24時間テレビ』のメインパーソナリティです。
フジテレビのおちゃらけ『27時間テレビ』とは違い、『24時間テレビ』は、社会問題に取り組むまじめな番組ですからね…どうなるんでしょう。
各テレビ局は、ジャニーズ事務所から、今回の件は否定されたため、そのままスルーして、何事もなかったかのように、今後もドラマ等はやるようです。
ただ、やはり黙っていられないのは、お金を出す側の、イメージをより大事にしているスポンサーです。
ハウス食品は、ジャニーズ事務所や大野さん本人に「タレントとしての自覚と社会的責任を持ち、自重した行動を」と申し入れたことを発表しました。
今後のコマーシャルの継続云々は、これからの事態の変化次第と言葉を濁しています。
そして、「シンプル、プルブル♪」と大野智さんが歌いながら「auの庭」でピンで出ていた、あの「au」のCMは、カットされるか大幅に減るかもしれないです。
さてさて、そして、タイトルにも出た、ジャニーズと講談社の戦いとは!?
これまた、東スポからの情報によると…
ジャニーズ側は強烈な反撃に打って出て、週刊現代だけでなく、発行元の講談社とは今後一切仕事をしないと通達したそうです。
そして、そのためにファッション誌の連載や、水面下で動いていたプランのほとんどが消滅したのだとか。
もちろん、ジャニーズを敵に回すことはあきらかなのに、今回の記事のGOサインを出したのですから、それなりの覚悟はあったと思いますが…。
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10月スタートの二宮和也、錦戸亮のW主演ドラマ「流星の絆」(TBS)に至っては、東野圭吾氏の原作は週刊現代で連載されていたが、今回のバトルにより「ドラマは放送されるが、講談社には一切取材させないという。当然、書籍の帯にも二宮や錦戸は使用させない」(出版関係者)という。
発行元メディアがドラマの取材『出入り禁止』とは前代未聞の事態。
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なんだか、事態は違う方向で動き始めたようです……。
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引用・参考1引用・参考2
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